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人権擁護活動の推進及び人権尊重思想の普及高揚に寄与します

委員活動

【資料3】人権教室スナップ風景

▼ 人権教室の導入は、「まもる君とあゆみちゃんの掛け合いの自己紹介」で始めます。

まもる君とあゆみちゃんの掛け合いの自己紹介

うちわ劇の始まり

▲ ナレ−ションが場面設定を紹介して、うちわ劇の始まりです。


▼ 自分の役割のシナリオを真剣な表情で上演して、心地よい緊張感を味わいます。

心地よい緊張感を味わいます

どんな気持ちだっただろう?

▲〔発問〕誰もグル−プに誘ってくれなかった太郎君は、どんな気持ちだっただろう?


▼〔発表〕ぼくは、太郎君のように悲しむ人がいなくなるように気をつけます。

発表

児童合唱

▲ お礼の言葉の前の児童合唱「スマイル・アゲイン他」に、私たちが感動しました。


活動報告 本 文 啓発の実効性を高め、委員が達成感を味わえる人権教室
〜「自作シナリオによるうちわ劇」の取組〜

活動報告 資料1 シナリオの一部抜粋:「SOSミニレターを読んだ人権擁護委員さんからの返事」

活動報告 資料2 ステージ発表:人権教室実施計画書

活動報告 資料3 人権教室スナップ風景

活動報告 資料4 自作シナリオ:「一人ぼっちにしないで!」



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